そういえば新入社員がいるところにはいるんだなあ

客先の予定に『入社式』と書いてあって、そういえば新入社員がいるところにはいるんだなあと思った。うちはまだ新卒採用やっていないので、入社式はない。いつかやるくらいに大きくなるまで見守れたらいいなあと思っているがその前に私が飽き性を発揮してしまわないか心配である。今は仕事がライスワークとなっていて、あまり気持ちをいれてないのでいいが。炎上する予定もあまりなさそうだ。

 

今更だけど前の仕事しんどかったんだなと思って、まあ炎上してやりきったのは達成感はあったし、連日10時間仕事するのもランナーズハイになってたのでその時はしんどくなかったけれど、多分『毎回納期がカツカツ』というのが地味にメンタルを削ってたというか。なんか。うーん。そういうもんだと思ってたけどね、その時は。でもやっぱり、カツカツじゃない方がうれしいというか。毎回納期がカツカツって、こなせてしまうけど、本当はこなしてしまうべきではなかったのかもな、と思う。むずかしいね。おやすみ。

雨で体調悪し

久しぶりの雨だ ダムの枯渇とかの話を聞いてると雨だ〜〜!!嬉しい!!よかった!!と思うが、それはそれとして自分としては体調が悪い。なんか些細なことにイラつきがち。気になりがち。4月なのもあるかも。4月、ナーバスになりがち。なので今日はやくねます。たくさんねれば元気になるとしんじて。おやすみ。

かつて多動力を読んだことを思い出した

むかーしむかし、というほどではない、多分10年~5年前のこと、新卒になったばかりか、なる前か、そのくらいの時に堀江貴文の『多動力』という本を読んだ。新卒で入った会社を1年半で転職したばっかの頃かも。

 

タイトルの通り『多動しろ動け経験しろ』というシンプルな話で、当時の私はそれがなんだか刺さったんだったように思う。たぶん。あんまり覚えてないけど。

 

今思えば私は元から結構活動的なタイプで、小説を書いたり、絵を描いたり、ゲームを作ったり(完成はしなかった)、同人イベントに行ったり、オフ会に行ったり、色々なことをやっていた。アニメ色々見たしゲームも色々やった。ひとつに熱中し続けるってことはなかったので、元から多動傾向だったのだろう。

 

多動力を読んだこともあって、私が自分が多動であることを悪いと思ってなかったし(あの堀江貴文が推奨するような行動なのだから、悪いわけがない)、すぐに次のことに目移りしてしまうことも悪いことだと思ってなかった。飽き性だともあんまり思ってなかった。大抵は飽きたのではなくて『他にやりたいことができた』というだけだから。

 

なんでそんなことを思い出したのかというと土日が怒涛の勢いで埋まっているからである、こんなに埋めて大丈夫なのか不安だが、まあわりと大丈夫だろう。在宅でなければ多分保てない生活なので、これからも在宅を続けられるようにがんばっていこうと思う。一時期はエンジニアなら在宅できるみたいな感じだったが、最近は在宅できるのもだいぶ一握りになってしまったなあと思う。選ぶ人間でありたいし、選ばれる人間でありたい。そのためにも色々がんばろうと思う春だった。おやすみ。

今日の散歩は1万3000歩

帰宅して寝てたら筋肉痛になっていたでござる。いたい。平日は600歩しか歩いてないものな。平日も3000歩くらい歩いた方がいい気がするというのは理解しているのだけどなんとも難しい。まずは平日のうち2日くらいは3000歩にするみたいなところから目指してみようかな。

 

そして1万3000歩歩く中で途中で2回カフェに入っているのでダイエットの道のりは遠い。まあ、歩かないよりはマシだと思うんだけども。来週はどこ行こうかなあ。

資格講座終わった

終わった おわっ ったあああああ

 

11週間のうち土曜が休みだったのが1週間だけという生活 大変だった がんばった つかれた よくがんばった 正直資格講座を乗り越えただけでえらすぎると思うのでしばらくはこのえらさに浸って4月になってから次のことは考えようと思います。3月の間はもうなんか何も考えずダラける!おやすみ!!!

図書館でCDを借りた

図書館にもCDがある。ということに前回図書館に行った時も気づいていたのだが、前回は気づいたら本だけ借りて帰ってきてしまったので、今回こそは!と借りてみた。チューバのジャズとエチオピア出身の人のジャズ。ジャケットかっこい~と思ったものを手に取ったら両方ジャズだった。あんまり聞いたことないジャンルなので楽しみ。

図書館のCDってクラシックみたいなものしかないのかと思ったら意外と普通の日本のアーティストのものもあった。図書館から徒歩15分のところに住んでるのに、何も知らなかったなあ。他の図書館にもCD棚はあると思うので、今度他の図書館もCD棚を見てみようと思う。難点は返却がカウンターじゃないといけないことくらいかな。

我慢して生きるほど人生は長くないと言う本を読んでいる

読んでから気づく。私、別に今我慢して生きてないな、と!1年前の私が読むべきだった。でも1年前の私にはこの本は響かなかったと思う。本は同じ本でもその時次第で響いたり響かなかったりするので、タイミングって本当あるなあと思う。本でなくても、言葉でも、何でも。

 

とはいえ興味深いのでこのまま読む。いつか誰かにこの本をおすすめする日がくるかもしれない、と思うが、やっぱりこの本が必要な人はこの本のことを受け容れられない人のような気もする。すごく難しいのだけど。