ああそうかもう彼らに会わないのかと思うとふしぎな感じ、他人なのにね。でも最初にライブに行ったとき、『あ、実在するんだ!』って思ったことがすごく記憶に残ってて、整番が100番台で結構前でライブ見たこともあるから、やっぱり記憶残ってて、なんか、生きた人間だと認識してるからありがとうの言葉しか出てこないみたいなところもあるのかなあと思う。ずっと色々考えてたけど、プロデュースしてた人はもう何十年も活動してて、彼らはまだ3年とか、倍以上のキャリアの差があるから、まだまだなのも当たり前だと思えば、いつかまた好きになる日も来ると思えば、まあいいのかな。
というわけで今日は給付金申請の作業のひとつをやった。明日郵便局に行く。郵便局は結構はやくあいてるから始業前に行けてありがたい。
おやすみ